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陣内が先月観た映画 2017年4月

2017.10.26 Thursday

+++vol.011 2017年5月2日配信号+++

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■2 陣内が先月観た映画 2017年4月

月に一度のお楽しみ、
「陣内が先月観た映画」のコーナー。

タイトルそのまんまの企画です。
先月私がいろんなかたちで観た映画を、
一挙に紹介しちゃうというコーナー。

5本以上観た月だけの限定コーナーとなります。
先月はけっこう観たので、
けっこう紹介できます。

もともと映画を観るほうではありますが、
Amazonプライムのストリーミングで観るようになって、
観る本数が3倍ぐらいに増加しました。
移動中に観れるというのが大きいです。
電車の中やバスの中で本を読むのは少し疲れますが、
映画はノーストレスです。
長時間移動がある月なんかは、
往復の移動だけで4、5本観れたりします。

観るだけではもったいないので、
皆様に紹介しちゃおう、
というのがこのコーナー。

世界一小規模の映画賞、
「月間陣内アカデミー賞」もやります(笑)。

「おもしろそうだな」と思うやつがあったら、
それをレンタルして観てみる、とか、
あとこれを読んで、観たつもりになって、
誰かに知ったかぶりする(笑)などの
使い方をしていただければ、これ幸いです。

「陣内が先週読んだ本」の
140文字ブリーフィングが好評なので、
映画評論も140文字で試みます。

時短は正義(!)ですから笑。

「読んだ本」コーナーと同じで、
140文字はあくまで「努力目標」です。

*どうしても「ネタバレ」要素をいくらか含みますので、
絶対にネタバレしたくない作品がありましたら、
器用に読み飛ばしてくだされば幸いです。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

●10 クローバーフィールド・レーン

鑑賞した日:2017年4月1日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:ダン・トラッテンバーグ
主演:ジョン・グッドマン、メアリー・エリザベス
公開年・国:アメリカ(2016)
リンク: http://amzn.asia/gg0umqX

▼140文字ブリーフィング:

2008年に公開された
「クローバーフィールド」という有名な映画があります。
ネタバレになるので詳しいことは言えませんが、
SFともホラーとも言えないような、
「新ジャンル」を築いた映画です。
それがけっこう面白かったので、
正式な「第二作」ではないのですが、
続編を銘打った本作を観ました。
監禁映画としては面白いですが、
宇宙人モノとしてはなんとも、、、という、
不思議な仕上がりでした。(186文字)

▼参考リンク:「クローバーフィールド」
http://amzn.asia/b0bc2ph




●Shall we ダンス?

鑑賞した日:2017年4月1日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:周防正行
主演:役所広司、草刈民代、竹中直人
公開年・国:1996年(日本)
リンク: http://amzn.asia/0ZAsa4H

▼140文字ブリーフィング:

有名なこの映画を20年越しに観ました。
竹中直人は最高に面白いですし、
鬱屈したサラリーマンを演じる役所広司も、
ハマっています。
この時代というのはバブル崩壊後、
「閉塞感」という言葉が良く使われていた時代で、
それを打破する妄想映画として、
崖っぷちのサラリーマンたちの感情のガス抜きとして、
こういった映画がヒットしたりしたんだなぁ、
という、当時の時代の空気を記録する資料としても、
価値ある映画だと思いました。(200文字)



●くちびるに歌を

鑑賞した日:2017年4月1日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:三木孝浩
主演:新垣結衣、木村文乃
公開年・国:2015年(日本)
リンク: http://amzn.asia/a5akWeY

▼140文字ブリーフィング:

五島列島の中学生の合唱部の顧問として赴任した、
柏木ユリ(新垣結衣)には、暗い過去があった、、、
みたいなありふれたプロットなのですが、
最後の合唱コンクールのシーンで、
不覚にも泣いてしまいました。
アンジェラ・アキの「手紙〜拝啓十五の君へ〜」を、
中学生たちが歌うのですが、もう、それが、、、。
ああいうのはズルいですね。
「うた魂」を観たときも思いましたが、
合唱系の映画はストーリーとか関係なく、
歌だけでぐっときちゃうのでズルいです。

結論:合唱系とボクシング系の映画は反則。

あと、五島列島の映画なのでよく教会が出てきます。
「ちょっと一人になりたいから寺の境内で泣いてくる」
みたいなシーンで、この映画では教会が使われます。
長崎にキリスト教が文化として
息づいているのがよく分かります。
(335文字)



●エクス・マキナ

鑑賞した日:2017年4月4日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:アレックス・ガーランド
主演:ドーナル・グリーソン、オスカー・アイザック、アリシア・ヴィキャンデル
公開年・国:2015年(イギリス)
リンク: http://amzn.asia/4kXdzUy

▼140文字ブリーフィング:

イギリス映画は、アメリカ映画にはない、
「陰影」があり面白いです。
この映画は典型的な近未来SF作品であり、
検索エンジンの開発者の天才、ネイサンが、
社員の中から選んだケイレブを、自宅に呼び出します。
彼は自分の開発したロボットとケイレブに毎日面談させ、
「人間が相手をロボットと意識するかどうか」
をテストします。
ネイサンは実は「二重盲検」的に、
もうひとつのテストをしています。
それは、ロボットが人間(ケイレブ)に色仕掛けなどを使って、
施設から脱出出来るか、というテストです。
つまり「ロボット(被造物)は人間(創造者)を超克できるか」
というテストであり、
ロボットがニーチェの言う「超人」になれるかどうか、
というテストなのです。
興味のある方は、結末をご自身でお確かめ下さい。
(329文字)



●クラウド・アトラス

鑑賞した日:2017年4月3日(月)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:ラナ・ウォシャウスキー
主演:トム・ハンクス、ハル・ベリー
公開年・国:2013年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/5PWI3Is

▼140文字ブリーフィング:

友人に勧められて観ました。
3時間ある映画ですが、
まったく長く感じない、不思議な作品です。
この作品のプロットを考えた人の頭の中はいったい、
どうなっているんだろう、と圧倒されました。
天才です。
輪廻転生によって「同じ人物たち」が、
中世、近世、近代、現代、近未来、遠未来、
という6つの時代に、
何度も違うカタチで登場します。
伏線につぐ伏線、回収につぐ回収、、、で、
私が把握出来ている「伏線と回収」は
たぶん全体の2割ぐらいでしょう。
手塚治虫の「火の鳥」という漫画がありますが、
それを意識して作られているようにも思えます。
貫徹するテーマは、「人間の奴隷性とそこからの解放」、
そして「科学技術と人間」です。
西洋社会からこういう物語が出てくるというのが、
大きな時代の潮目が変わりつつあることを表わしているなぁ、
と感じました。(348文字)



●アメリカン・ビューティー

鑑賞した日:2017年4月6日(木)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:サム・メンデス
主演:ケヴィン・スペイシー
公開年・国:1999年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/eJaeOUl

▼140文字ブリーフィング:

かなり前にアカデミー作品賞を取った映画です。
まったく予備知識なしに観ましたが、
「あぁ、これはアカデミー賞とるわな」と納得しました。
英語に「phony」という表現がありまして、
「ウソっぽい、うわべだけの、空っぽの、偽物の」
というようなニュアンスで使われます。
アメリカの中産階級の、phonyな人生、phonyな家族、
phonyな関係を描くのですが、その表層を一枚剥ぐと、
リアルな悩み、本物の葛藤、本当の人生がある。
チャップリンの名言に、
「人生は近くから見れば悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ」
という言葉がありますが、
この映画を観るとその意味が分かります。
ちなみに「アメリカン・ビューティー」とは
薔薇の品種の名前です。
主人公の妻はせっせと薔薇を育てていますが、
それは近所への見栄と「幸せアピール」のためであり、
立ち止まり、時間をとって薔薇を鑑賞する人はだれもいません。
その「phonyな薔薇」が何度も象徴的に描かれますが、
それがアメリカの中産階級の、
「絶望的に空虚な豊かさ」を表わしています。
(443文字)




●マイノリティ・リポート

鑑賞した日:2017年4月8日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:スティーブン・スピルバーグ
主演:トム・クルーズ
公開年・国:2003年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/7ElNT1S

▼140文字ブリーフィング:

近未来SF作品です。
2054年、米国には「犯罪予防局」という部署が出来ている。
この部署には「予知夢」を観られる能力者の脳に電極をつないで、
映像化することで、「これからおこる殺人事件」を、未然に防ぎ、
「殺していたであろう人物」を逮捕し懲役する権限が与えられた。
それは憲法違反なんじゃないかとか、
いろいろ議論が起こるのですが、
犯罪予防局の設置以来、
ワシントンDCでは殺人事件発生数がゼロだ、
というと皆黙ってしまう。
あるとき、犯罪予防局の職員ジョン(トム・クルーズ)が、
殺人を犯す映像を能力者が「予知夢」で観てしまう。
何か陰謀の匂いを感じ、ジョンは逃げるが、、、
というわりとコテコテの展開です。
スピルバーグらしく、上手にまとめていて、
可もなく不可もない映画、という感じでした。(335文字)



●ダーティ・ハリー

鑑賞した日:2017年4月9日
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:ドン・シーゲル
主演:クリント・イーストウッド
公開年・国:1971年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/iMGe8tI

▼140文字ブリーフィング:

当時のアメリカでは「市民の権利」ということが
盛んに言われていて、
逮捕しようとしているキャラハン刑事
(クリント・イーストウッド)に、追い詰められた犯罪者が、
「私は法律によって弁護士を雇う権利があるんだ!!」
とわめきます。
被害者が守られず、犯罪者の権利が
守られる矛盾に苦しむキャラハン刑事が、
最後に警察バッジを捨てて犯人を狙撃するのですが、
この映画に溜飲を下げたアメリカ人が多かったのはうなずけます。
この映画もそうですが、長く名作とされる映画というのは
「その映画の空気」をまとっています。
(242文字)



●世界から猫が消えたなら

鑑賞した日:2017年4月9日
鑑賞した方法:TSUTAYA DISCUSでレンタルして鑑賞

監督:永井聡
主演:佐藤健、宮崎あおい
公開年・国:2016年(日本)
リンク: http://amzn.asia/ghMd67x

▼140文字ブリーフィング:

衝撃的な面白くなさでした(笑)。
まったく思い出せないのですが、俳優だか女優だかが、
雑誌だかテレビだかラジオだかで、
「2016年に一番面白かった映画」として挙げていて、
興味を持ちましたが、記録的な駄作でした。
「素晴らしき哉、人生」という超名作アメリカ映画があるのですが、
それとテーマは重なります。しかし、この映画はひどい。
「感動させよう」という意図が鼻について花粉症になりそうです。
(190文字)



●アイデンティティ

鑑賞した日:2017年4月11日(火)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:ジェームズ・マンゴールド
主演:ジョン・キューザック
公開年・国:2003年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/1jy9Ca2

▼140文字ブリーフィング:

さまざまな偶然から雨の日にモーテルに集まった10名の男女が、
ひとりずつ殺されていくのですが、実はその10人というのは、
ある多重人格者の脳内の10人です。
「殺人者の人格」が死んでいれば病院送り、
死んでいなければ懲役、という論理で審議が行われていたのです。
すこし単調ではありますが嫌いじゃないです。(147文字)



●ドント・ブリーズ

鑑賞した日:2017年4月12日(水)
鑑賞した方法:TSUTAYA DISCUSでレンタルして鑑賞

監督:フェデ・アルバレス
主演:ジェーン・レヴィ
公開年・国:2016年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/9gUzPGH

▼140文字ブリーフィング:

これは去年、映画館に観に行こうか迷っているうちに、
公演終了になってしまった話題作です。
とにかく、怖いです。
この「設定」を考えただけで、監督の勝利でしょう。
ゾンビとか幽霊とか一切出てきませんが、
ゾンビとか幽霊よりも100倍怖いという。
タイトル通り、観ている方も息をするの忘れます。
(139文字)



●ヒストリー・オブ・バイオレンス

鑑賞した日:2017年4月16日(日)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:デヴィッド・クローネンバーグ
主演:ヴィゴ・モーテンセン
公開年・国:2005年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/1259Goa

▼140文字ブリーフィング:

あまり語る価値もないぐらいつまらなかったのですが(笑)、
いちおう説明しますと、なんかマフィアの跡取り息子が、
過去を隠して生活してました、的な話です(雑!)。
さすがに後半は早送りしました。
(93文字)



●ゴースト・バスターズ

鑑賞した日:2017年4月18日
鑑賞した方法:TSUTAYA DISCUSでレンタルして鑑賞

監督:ポール・フェイグ
主演:メリッサ・マッカーシー
公開年・国:2016年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/7Qsukso

▼140文字ブリーフィング:

知的には「ゼロキロカロリー」の、バカ映画で、最高でした。
バカバカしくて、内容ゼロで、下らなくて。
表面的にはそうなのですがこの映画、
じつは米国の大統領選の最中に公開されまして、
「白人のプロテスタントのアングロサクソンの男性」を称揚する、
トランプはじめ極右陣営から、「公開差し止め運動」が起こるなど、
物議をかもした映画でもあるんです。
今回のゴーストバスターズは4人全員、
「黒人や民族マイノリティで、貧乏で、オタクで、女性」です。
そして「白人男性」は、映画の中で徹底的にディスられている。
「トランプ的なるもの」への痛烈な風刺と批判なわけです。
選挙の蓋を開けてみればこの映画とは逆に、
「ゴーストは解き放たれてしまった」わけですが。
(311文字)



●大空港2013

鑑賞した日:2017年4月20日(木)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:三谷幸喜
主演:竹内結子
公開年・国:2013年(日本)
リンク: http://amzn.asia/dJ5js3V

▼140文字ブリーフィング:

この映画は、長野県の「信州まつもと空港」という、
地元のイトーヨカドーより小さな空港に、
羽田上空の悪天候のため飛行機が臨時着陸し、
一時的にそこにおろされた乗客がドタバタ劇を演じる、、、
という内容。90分の本作品を見終わったときには、
「なんだこのつまらない映画は。三谷幸喜も錆びたな。」
だったのですが、後でレビューなどを読んで驚きました。
なんと、この映画、「ノーカット」で取られています。
つまりひとつのカメラを90分回しっぱなしで、
ワンテイクで撮っている。
一度たりともNGが出せないという緊張感のなか、
「舞台」のようなやり方で撮ったというのです。
俳優って、凄いな、と素直に感動しました。
それを知ると、もう一度観たくなります。
(310文字)



●フィールド・オブ・ドリームス

鑑賞した日:2017年4月25日(火)
鑑賞した方法:Amazonプライム特典でストリーミング鑑賞

監督:ファン・アルデン・ロビンソン
主演:ケビン・コスナー
公開年・国:1989年(アメリカ)
リンク: http://amzn.asia/dlOV3cT

▼140文字ブリーフィング:

有名な映画です。
中学生か高校生のときに一度観ているはずなのですが、
そのときには「ピンときた」記憶がない。
主人公と私の年齢が近くなっている今、
もういちど見返してみて、
この映画が名作であるゆえんが分かりました。
「ある年齢に達しないと楽しめない映画」ってありますね。
これは年を重ねることの良い側面です。
ちなみにこの映画、くりぃむしちゅーの上田晋也が、
一番好きと言っている映画です。(187文字)




●月間陣内アカデミー賞

世界一小さな映画賞、
「月間陣内アカデミー賞」を、開催いたします。
主催者、プレゼンターは陣内がつとめます。

作品賞、主演(助演)俳優賞、そしてもうひとつ、
という感じで、ぬるーくやります。
皆さんの映画選考の参考にしていただければ幸いです。


▼作品賞
「ドント・ブリーズ」

コメント:
正直、アメリカン・ビューティーと相当に迷いました。
しかし今回はこれですね。
今風に言えば、「設定が神」です。
本来追い詰められる側の人を、
追い詰める側に逆転するという発想力。
「盲目」というシンプルな仕掛け。
映画制作者の多くはこの映画を観て、
「やられた!」と思ったことでしょう。


▼主演(助演)男優賞
ケヴィン・スペイシー(アメリカン・ビューティー)

コメント:
ケヴィン・スペイシーは好きな俳優です。
「ユージュアル・サスペクツ」という好きな映画がありまして、
それでも主演をつとめています。
この映画での彼の演技も素晴らしい。
日本人なら、香川照之みたいな位置にいる人です。


▼主演(助演)女優賞
竹内結子(大空港2013)

コメント:
90分間、竹内結子はノーカットでしゃべり続けます。
あれだけの台詞を覚えるだけでスゴイのに、
それをノーミスで、、、。
ハンパないです。


▼その他部門賞「脚本賞」
「クラウド・アトラス」

コメント:
緻密な伏線と回収が、時代を超えて行われるのですが、
その絡み合い方が、もはやスパゲッティのようです。
この脚本を考えた人の脳内はどうなってるんでしょう。
凄すぎます。




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