カテゴリー

検索

便利な「検索」機能の使い方

上の検索バーに、「vol.○○」あるいは、「●年●月●日配信号」などと入力していただきますと、カテゴリ別だけでなく配信号ごとにお読みいただけます。

また、ブログ記事のアップロードは時系列で逐次していきますが、「カテゴリ別」表示をしますと、「Q&Aコーナー」だけを読む、あるいは「先月観た映画」のコーナーだけを読む、などの読み方が可能です。

スマートフォン

この他の活動媒体

●9年間続くブログです。↓
陣内俊 Prayer Letter ONLINE

●支援者の方々への紙媒体の活動報告のPDF版はこちらです↓
「陣内俊Prayer Letter」 PDF版

旅に持って行く珍しいもの

2019.08.28 Wednesday

★第87号 2019年4月16日配信号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■1 今週のオープニングトーク
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

▼▼▼旅行に持って行く珍しいアイテム▼▼▼

メルマガ読者の皆様、インドからこんにちは。
インドの話しは後のコーナーにゆずるとして、
まずは質問カードから!

▼質問:旅行に必ず持っていく、
「他の人だったらあまり持っていかないようなもの」は、
何かありますか?


、、、タイムリーな質問ですねぇ。
タイムリーな質問を選んだのです笑。

YouTubeの動画でもちょっとだけ解説してるので、
それとかぶる部分もあるのですが、
私が旅行に必ず持って行く、
他の人があまり持って行かないようなものを、
いつものごとく3つ挙げたいと思います。

これに関しては是非読者の皆様の意見も聞いてみたい。
「あぁ、その発想があったか!」
というアイディアが詰まっていそうなので。

では、私の場合何か?
3つ挙げます。
ちなみにこれは、
3週間の海外出張だろうが、
2泊の国内旅行だろうが、
おそらく必ず持って行くものに限るとしましょう。
その方が汎用性が高まるので。


▼プロテインとシェイカー

、、、これは筋トレのためですね。
出張中はたいてい、
そこがビジネスホテルだろうが、
教会だろうがユースホステルだろうが、
「自重筋トレ」をします。
去年の4月に筋トレを始めてからですが。

そのような事情があり、
筋トレ関係のサプリは常備するようになりました。
プロテインとシェイカーは基本として、
朝に飲むマルチビタミンミネラルも日数分持って行きます。

日数が多いときはけっこう「かさばる」ので、
大きなジップロックに白い粉を大量に持ち込む旅行者、
という、あまり響きの良くない状態になります。
まぁ、そんな量の麻薬を隠さずに持っている人間は、
誰もいないので、逆に怪しまれません。

、、、というか怪しまれません笑。

きょうび、筋トレしている人なんて、
世界にごまんといますので、
「プロテインパウダー」と言って通らない場所などありません。

大丈夫です。


▼体重計

、、、これは、
Amazonで1,200円ぐらいで買った、
500グラムぐらい(?)の、
大きさで言うとシステム手帳ぐらいの、
体重計を私はいつも持ち歩いています。
2009年以降だから、
かれこれ10年続けている。
毎朝私はパンツ一丁で体重を量り、
それをEvernoteに記録しています。
旅行中もそれをしたいので、
持ち運んでいるというわけ。

一回アメリカに忘れてきてしまって、
今のやつは2代目です。
単3乾電池2個で動きます。

こーゆーやつです↓
https://bit.ly/2DfL8rY

▼ドリップコーヒー使い切りのやつと象印の水筒

これは、こーゆーやつ。↓
https://bit.ly/2VSEz5X

あと、ポットはこれ↓
https://bit.ly/2XcXAjF

、、、まぁ、
コーヒー飲みたいのですよね。
インスタントコーヒーの粉が、
ビジネスホテルだと置いてあったりしますが、
「いやいやそういうことじゃないんだ」となります。
そういうことなじゃないんです。

熱湯を注ぎ粉がふくらむ、
それを眺める。
その時間が必要なのです。
そのルーティーンが、
私をデボーションへといざなうのです。

スーパーで買えば、
11個入りで398円とかで買えますので、
一杯40円そこそこです。
一番安いやつは一杯29円じゃなかったかな、たしか。
缶コーヒーとか買うより全然経済的です。
朝一杯コーヒー入れて、
ポットにも入れておきます。
そして一日のどこかのタイミングで飲む。
旅行中も私はそれをします。

、、、とかいいながら、
今回のインドはコーヒーも水筒も、
持ってきてないんですよね。

あまりに期間が長いので、
かさばるのが一つの理由。
もうひとつはお湯が手に入る環境にあるかどうか、
それが不明であること。
最後は、インドは「チャイ文化」なので、
人生のなかの3週間ぐらい、
それに浸るのも悪くない、と考えたからです。

けっこうそのへんは柔軟です。


、、、他にもありますが、
まぁ、今日のオープニングトークはここまでとします。
では、久しぶりにこのコーナーに行ってみましょう。
紀行文「○○からの手紙」です。

この記事のトラックバックURL
トラックバック